◎わたしが拓く わたしで拓く進路 全校での3年面接練習(1/14) Climb every mountain Search high and low Follow every byway Every path you know
Climb every mountain Ford every stream Follow every rainbow Till you find your dream
(すべての山に登りなさい 高き低きもくまなく探し求め 知ってるすべての横道も すべての小道も辿ってすべての山に登りなさい すべての川を渡って すべての虹を追いかけて あなたの夢をつかむまで 『Sound of Music』)
◎ゆたかな学び、たしかな学びが ここに。 備前市小・中学校美術展覧会開催(~1/7)
The search for truth begins with the doubt of all ‘truths’ in which one has previously believed. Nietzsche
(真実の追求は、誰かが以前に信じていた全ての”真実”の疑いから始まる。)
◎よいお年を。(*^ー゚)
Pick the day. Enjoy it - to the hilt. The day as it comes. People as they come... The past‚ I think‚ has helped me appreciate the present - and I don't want to spoil any of it by fretting about the future. Audrey Hepburn
(その日を選ぶ。思い切り楽しもう。その日その日を。来る人来る人...。過去を振り返ることで、現在に感謝することができる。)
◎残りの日も大切にしたいね。師走になります
「師走」は12月の和風月名で、「師が走る」ように人々が慌ただしく過ごすことからきているという説が有力です。語源には「師匠の僧侶がお経をあげるために東西を馳せる(走る)月」や、「年の瀬」を意味する言葉が変化したなど諸説あります。僧侶(し)が走る説は、古くは、お坊さんが各家庭を訪ねて読経などの仏事を行う時期でした。僧侶が忙しく東奔西走することから「師が走る」月となり、「師走」と呼ばれるようになったという説が有力です。為果(しは)つ説は、 一年の最後に行うべきことを「為果(しは)つ」という言葉が変化したという説もあります。四季の果(し)つ説: 四季が果てる月を意味する「四極(しはつ)」から来ているという説もあります。
また、英語ではDecemberは、ラテン語の「10」:ラテン語の「decem(デセム)」が由来で、「10番目」を意味します。古代ローマの暦では、3月から1年が始まるため12月は10番目の月でした。the end of the year:直訳すると「年末」となり、「師走」が持つ「年の瀬」のニュアンスを伝えるのに適しています。the last month of the year:「年の最後の月」という意味で、より一般的な文脈で使用できます。
◎11月20日は?!世界子どもの日 World Children’s Day
11月20日の「世界子どもの日」は、1954年、世界の子どもたちの相互理解と福祉の向上を目的として、国連によって制定されました。毎年この日は、子どもの権利の認識向上と子どもの福祉の向上を目的として、世界中で子どもたちが主体となって参加する催しが行われています。子どもに関わるすべての人が、子どもの権利条約にうたわれている権利の実現に向けて取り組むことはもちろん、子どもたち自身が、自分たちの持つ権利について知り、学び、声を上げていくことがとても大切です。
1959年11月20日には国連総会で「子どもの権利宣言」が採択され、その30年後の1989年の11月20日、すべての子どもに人権を保障する初めての国際条約『子どもの権利条約』が、国連総会で採択されました。この条約が生まれたことにより、世界中で子どもの保護への取り組みが進み、これまでに多くの成果が生まれました。
1989年11月20日の国連総会で採択された子どもの権利条約。ここでは、子どもの基本的人権が定められています。54条から成り立ち、大きく分けると、生きる権利、育つ権利、守られる権利、参加する権利の、4つの権利があります。
◎来校・参観をありがとうございました。 学ぶ学校(10/31)学校公開 参観授業 三年進路説明 学年懇談
"Pan‚ who and what art thou?(パン、汝は何者で、何なのだ?)"
"I'm youth‚ I'm joy‚ I'm a little bird that has broken out of the egg.(僕は若さだ、喜びだ、殻を突き破り生まれ出た小さな鳥だ)"
◎10月 ENJOY ENGLISH LESSON!(10/30)
ハロウィンは、毎年10月31日に行われる秋の祭りで、もともとは古代ケルト人の収穫祭と、この世とあの世の境界が曖昧になる夜に悪霊を追い払うための行事が起源です。現代では、宗教的な意味合いは薄れ、カボチャの飾り付けをしたり、お化けなどに仮装したりして楽しむ民間行事として世界中に広まっています。
◎11月 霜月 NOVEMBER
11月は「霜月(しもつき)」と呼ばれます。「霜月」の由来は「霜が降りる月」が一般的ですが、「食物月(おしものづき)を略したもの」「凋む月(しぼむつき)が訛ったもの」「10月の神無月(上月)に対して霜月(下月)になったもの」など諸説あります。日本の多くの地域では、11月に入ると朝晩の冷え込みが強くなり、紅葉が一段と進みます。「木枯らし」と呼ばれる強い北風が吹き、日本海側では一時的に雨が降ったり止んだりする「時雨(しぐれ)」が見られるのも特徴です。後半になると、朝晩だけでなく日中の気温もかなり低くなり、小雪がちらつく地域も出てきます。一時的に冬型の気圧配置が緩み、「小春日和」と呼ばれる穏やかな晴天が続くこともありますが、徐々に寒気が強まり本格的な寒さが到来します。
「11月」は英語で「November」です。「November」を使った文をいくつか紹介します。
・November is always a busy month for me because I have to prepare for the year-end holidays and finish all my work before the deadlines.
11月は、年末の休暇の準備をしたり、締め切り前にすべての仕事を終わらせたりしなければならないため、いつも忙しい月です。
・The weather in November can be quite unpredictable‚ as it can switch from warm‚ sunny days to cold‚ rainy ones in a matter of hours.
11月の天気は非常に予測がつきにくく、暖かく晴れた日から寒く雨の日に数時間で変わることもあります。
・In November‚ many people in the United States celebrate Thanksgiving‚ which is a time for families to gather and give thanks for what they have.
11月には、アメリカの多くの人々が感謝祭(11/23)を祝います。これは、家族が集まり、持っているものに感謝する時です。